【働き方】唐沢農機の働き方改革

こんにちは。唐沢農機サービス財務部の松本です。

先日、無性に乳酸菌飲料が飲みたくなり、仕事帰りに某ショッピングモールへ立ち寄ったのですが、

モール内のあちこちでプレミアムフライデーSALEを実施していました。

 

そんなものもありましたね。すっかり忘れていました。

導入当初から現在に至るまでプレミアムフライデーを実施している会社は特に地方には少ないようで、

私の周りではほとんど聞いたことがありません。当社でもプレミアムフライデーは実施していません。

15時に会社を閉めるのはなかなか難しいというのが現実ではないでしょうか。

導入の可否はさておき、最近では、プレミアムフライデーをはじめさまざまな【働き方】ができるようになってきているようです。

 

実は、当社でも少しずつ検討が進んでいます。

今日は当社の【働き方改革】への取り組みを一部ご紹介します!

導入を検討しているのが、フレックスタイム制度です。

フレックスタイム制度とは、

1ヶ月以内の一定期間における総労働時間をあらかじめ定め、

労働者がその総労働時間の範囲内で各労働日の始業と終業の時刻を自主的に決定できる制度のことをいいます。

個人での業務が多い、エンジニア職やデザイン系の職種で導入が進んでいるようです。

 

そもそもフレックスタイム制度の導入を検討しはじめたきっかけは、

ランチタイムだったか、オフの飲み会だったか、

数名の従業員の、

「朝の方が集中できる」とか、「私は夜派!」とかそんな他愛もない会話の中からでした。

導入の可否は検討中ですが、

一部の従業員からの「こんなことがやりたい!」「こうしてほしい!」には、

とことん耳を傾け、検討し、可能であればとりあえずやってみよう!が、

唐沢農機の(社長の?)方針です。

今後も財務部(兼管理部)では、

個人が最大のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを進めていきます。

 

そんな当社では従業員を絶賛大募集中です。

募集職種など気になることがあればお気軽にお問い合わせください!

松本

この記事を書いた人: 松本

管理部でお金に関するあれこれをしています。
経理業務改善に奮闘する日々です。

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