ホームページは24時間働きます!

こんにちは。ビーズクリエイトの久保田です。

入籍よりやっと半年が経過し自分の名前もシックリと馴染み始めました。

仕事に集中すると…忘れています(;ω;) 困ったものです。

 

さて、日本の職業人、社会人として【営業】という肩書きの人が

大多数です。その【営業】という人達が、お客様の課題を解決するサービス(商品)を提供し、

経済を回していく原動力になっています。

以前の仕事のボスは「営業のカバンの中身は夢と希望と涙が入っている」と

話しておりましたっけ。

 

さて、この【営業】ですが、昨今のインターネットが普及する世の中では

「ホームページも立派な営業マン(マン?)」である事にお気づきでしょうか?

ホームページは、1日のうちにどこかで困った人の解決を何時でも解決出来る、

スーパー営業である必要があります。

実は「人間のバイオリズム」に併せて情報配信を行える、

あたかも、人間自身が営業業務を行うように、ホームページは仕事をするのです(^ω^)b

 

詳しい人は気づきました?「あ、何時って決めて配信すればいいって事か!」

違いますよ!残念でした!!

媒体とバイオリズムを考慮した 「時間」の考え方が重要です。

 

<例:都会の生活のとある1日>

起床&通勤 同僚とのネタ、なんとなくの記事、仕事の準備、商談用世間話のネタ探し

→経済時事ネタ、エンターテイメントネタなど新聞の一面やお天気ネタ

(電車に揺られて1時間とか普通ですからね。)

お昼     気になるものを見つけて、夜に帰って確認!の準備

→新商品の発売や限定発売の予約開始など

仕事中    無視、

→無視されて良いネタであれば…配信しても良いのかな。

帰宅中    お昼に気になったものを更にチェック (こちらも、1時間位かかりますよね)

→予約、先着などの話題性がある内容

帰宅ー就寝  気になるものを細かくチェック、購入の決め手のポチっとクリックしようかな…

→1つの商品やサービスについて掘り下げた内容、よく見て欲しいもの、

高額なサービスなど。

就寝前    もう、眠い…買って寝よっと。ポチっ。ZZz…

→お客様の「ポチ」を誘発する、一言キャッチで説明

 

情報の価値基準、判断基準に大きな差が生じます。

 

ターゲットのバイオリズムを熟慮し、

どのタイミングで どのようなコミュニケーションを取るのか

そして…シナリオを検討することが重要なのですよ(・ω・)φ

 

最適な方法で、確実な情報配信をいたしましょう☆

私は夜は家事をこなして寝ちゃいますが、昼間にお問い合わせいただければ、

まずはお困りごとを解決するために、

ホームページをどのような営業マンにすればよいか、お伝えいたします♪

 

 

kubota

この記事を書いた人: kubota

大好きな日本アルプスも雪が積もりはじめました。
アイゼンとピッケルも準備もはじめました。
いっそ、早々に雪山になって欲しいものです。

ですが、毎日寒い日々は嫌という矛盾なワタクシ。

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