【実話】人材不足にとっておきの手段、これでエントリ数が増える!

こんにちは。
B’sCre8(ビーズクリエイト)代表の唐澤です。

本日はこのお話…
「人材不足にとっておきの手段、これでエントリ数が増える!」

 

どこの企業さんでも、人材不足には頭を抱えているかと思います。
誰かいい人いない?なんて話題はよく耳にするフレーズです。

 

そんな時代の流れにそぐわない当社は、なんと月20件~30件のエントリーが来ております。
なんと広告費や報酬型サイトを上手に使い費用をほとんどかけずにこれだけのエントリー数があります。
なぜ?と思われますよね??
本日はその手法の一部を教えちゃいますね!!

 

その方法とは、ズバリ!「相手の(求職者)の立場に立って考えてみる!」ということです。
そんなのわかっているワイ!って怒られてしまうと思いますが、これが一番大事です!

 

例えば、求職者が職を探しているときの行動を考えて見てください。
まずはハローワークに行って、どんな求人があるかな?自分のこれまでのスキルを活かせる仕事あるかな?
まぁこんな感で探していると思いますが、そこで、「あっ!この求人いい感じ!」と見つけてもらったとします。

さて次の行動はどうなるのでしょう?
いきなり、相談員に話をして電話をしてもらいます?もしくは自分で電話をします?
はたまた、その時点で履歴書と職務経歴書を送るでしょうか?

 

実際はそんなことしません!(絶対に!!と言い切れます)

 

おそらく、良い求人を見つけた場合、その求人者はネットやSNSを検索しまくって
どんな企業なのか?口コミはどうなんだろうか?ほんとに就職しても大丈夫なのだろうか?
そうやって自分の不安を払拭するためにネットを使って調べ尽くします。
ハローワークに掲載されている情報だけでは物足りないですよね?

 

しか~し!!この時に自社のホームページに必要な情報やワクワクするような内容が
書かれていなかったり、古すぎるホームページだったらどう思いますかね?
ますます不安になり、結果的に「やめておきましょう」になってしまうのです。
せっかく見つけてもらったのに残念です。

 

現在は、どこでも人手不足なので売り手市場です。
より魅力的な内容を伝え、感じてもらい、ここで働きたい!と思ってもらうことが重要です。
求職者からしたら、働く先は沢山あるのです。
その中から自社を選んでもらう為の努力をしなくては選んでもらえません!

 

本日のお話の中で重要なポイントはここ!
「調べるときはみんな、Google先生に聞く!」ということです。
つまりネットで検索した時に必要な情報がなかったり古いホームページでは駄目!ということです。

いい人、いない?と口ぐせになっている経営者のみなさまへ。

 

いかがでしたでしょうか?本日のB’sウェブ通信。

当社は成果を求める企業様のパートナーであり続けるために、いろいろな取組をしております。
売上が伸び悩んでいる企業様、集客に苦労されているマーケティング担当様、ぜひ一度ご相談ください。
当社のプロフェッショナルたちが無料でご相談を承ります。

次回もお楽しみに!
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Takeyuki Karasawa

この記事を書いた人: Takeyuki Karasawa

ビーズクリエイト代表の唐澤です。

「社長」という役職がどうしても好きになれない僕です。
できれば、「社長」という役割分担にしていただきたい。

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